八代亜紀「残酷な天使のテーゼ」熱唱!「セカンドインパクトが…」ネットざわつく | ニコニコニュース

八代亜紀、『新世紀エヴァンゲリオン』主題歌「残酷な天使のテーゼ」ノリノリで熱唱(C)AFLO
クランクイン!

 八代亜紀が、24日に放送された『テレ東音楽祭(2)』(テレビ東京系列)にて、『新世紀エヴァンゲリオン』の楽曲「残酷な天使のテーゼ」をしゃくりやビブラートを多用しながらノリノリで熱唱した。

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 『新世紀エヴァンゲリオン』は、庵野秀明が監督を手掛けるアニメーション。巨大人型兵器「エヴァンゲリオン」とそのパイロットになった少年・少女たちが、正体不明の敵“使徒”と戦う姿と心の機微を描く。

 水色の艶やかなドレスでステージに立った八代は目を細めながら頭サビを歌い上げると、間奏で「ホゥ」と雄たけびを挙げながらノリノリに。Aメロ、Bメロ、そして大サビへと展開すると、持ち前のハスキーボイスで観客や視聴者を魅了した。

 ネット上では「クセがすごい」、「八代亜紀に羽根が生えてる」、「八代亜紀自体が天使ではないのか」、「チャーミング!」、「自分の歌にしてる」、「シュールすぎる」、「八代亜紀はどこに行きたいんだ」、「どうした?」、「何があった?」、「セカンドインパクトが起きる」、「肴はあぶった使徒がいい」など、様々なコメントが寄せられた。