台座の存在感が異常 アンドレにキツイお仕置きをする「監獄学園」白木芽衣子フィギュアが登場 | ニコニコニュース

台座の存在感が異常 アンドレにキツイお仕置きをする「監獄学園」白木芽衣子フィギュアが登場
カルラボ -CultureLAB.-

これはいわゆる「ご褒美」というヤツだ……な!

ホビーメーカー・ユニオンクリエイティブから、TVアニメが好評放送中の人気マンガ「監獄学園(プリズンスクール)」に登場する、裏生徒会のお母さんこと「白木芽衣子」のフィギュアが登場しました。

原作者・平本アキラさんによる描き下ろしイラストを立体化したものとなっており、アンドレ(安堂麗治)を踏みつけるようにディスプレイできる専用台座が付属!アニメ第8話「アンドレの日記」の名シーンを思い出させるような素晴らしい配置ですね。うらやましい。

 【そのほかの画像や動画、リンクなどは元記事でどうぞ】

■高さ約25cmのダイナマイトバディ、ありがとうございます!

破けたシャツからハミ出さんばかりのナイスバディ。

いやしいブタをゴミのように見下してくださる鋭い目つきと、丹念に舐めたくなるような素晴らしいブーツなど、世界中のドMな紳士たちを歓喜させる造形に仕上がっています。

台座として栄誉あるポジションを用意されたアンドレは、腕を後ろ手に縛られた身動きが取れない状態となっており、その左頬あたりにヒールが突き刺さるという配置。よだれをダラダラと流しながら喜ぶアンドレと同じ目線で眺めてみたいですね……。

発売時期は2016年1月を予定しており、価格は14,500円(税別)。オフィシャルショップやAmazonなどで予約受付がスタートしております。