死ぬまでにしたいエッチ体験5つ | ニコニコニュース

【ラブコラム/モデルプレス】あなたには、死ぬまでにしたいエッチなことってありますか?興味はあるけど実現には難しかったり、彼に伝えるのは恥ずかしかったり…。そんな願望を誰もが心の中に秘めているはずです。そこで今回は死ぬまでにしたエッチ体験について聞いてみました。早速ご紹介していきます。

【さらに写真を見る】死ぬまでにしたいエッチ体験5つ

♥複数人でのエッチ

「複数人でって憧れるよね。男としての理想は二人の女の子をはべらせて、ハーレムを築くことかな」(男性・26歳)

男性の大半が憧れていると言っても過言ではない、複数人でのエッチ。

愛されるエッチがしたい女性には理解が出来ないかもしれませんが、女性でも性欲の強い人や特定の彼氏を持たない女性の中には、同じように憧れている人もいるかもしれませんね。

こんなことはなかなか恋人にはお願いできないので、一夜限りの相手を探すか、セフレにお願いしてみましょう。

同じ願望を持った相手と出会えたら、死ぬまでに一回ぐらい試してみるのもいいかもしれませんね。

♥SMプレイ

「私実はMっ気があって…。一度でいいからSMプレイを体験してみたい。でも実際やって目覚めちゃったらどうしよう…(笑)」(女性・20歳)

アブノーマルなSMプレイ。

言葉は口にしたことはあっても、実際にしてみたこともなければ、想像もつかない、なんて人も多いのではないでしょうか。

ソフトSMならともかく、ハードなものはなかなか恋人には言い出せないもの。

密かに願望に思っているだけで、実際にしたことはないという人が多くいました。

もしかしたら彼もあなたをイジメたり、逆にイジメられたりしたいなんて願望を持っているかも。

一度ソフトSMをしてみて、彼の眼の色が変わるようなら、勇気を出して「もっと激しいのしてみる?」なんて提案してみると、新しい世界が見えるかもしれませんね。

♥野外でのエッチ

「開放感溢れる外で、人目を気にしつつも堂々とエッチしたい。彼女が恥ずかしがりながら感じているのを想像すると、ゾクゾクしちゃうね」(男性・23歳)

経験したことがある人は経験しているけど、憧れたまま経験せずにいる人も多い、野外エッチ。

大人になった今では、もし見つかった時のことを考えるとなかなか踏み出せない人が多いことでしょう。

でも、そんなリスクがあるからこそ、死ぬまでに一度はしてみたいくらい魅力があるはず。

人気の少ない、まず見つからないスポットを見つけて彼を誘ってみるのもいいかもしれませんね。

♥連続で何回もイク

「死ぬ前に一度でいいから、何度も絶頂を味わうようなセックスをしたい。イッてもイッても止まらないなんて、もう想像するだけで壊れちゃいそう」(女性・30歳)

これは男性よりも女性の方が憧れを持っているのではないでしょうか。

男性はイキやすいのに比べ、女性は一度もイッたことがない人も多いはず。

連続で何回もイッてしまうなんて、夢のまた夢ですよね。

だからこそ、憧れている女性が多いのでしょう。

女性は一度イクことを経験することで、イキやすくなるもの。

イキやすい体質になれるよう食生活を見直したり、彼と気持ち良いスポットを探したりしてみましょう。

努力すればきっと連続でイクことも出来ちゃうはず。

死ぬまでになんて言わず、何度も経験できるといいですね。

♥ハメ撮り

「一度でいいから彼女とのセックスを映像や写真に収めたい。もちろん撮って見返したいのもあるけど、一番は撮ってるっていう興奮感を味わいたいんだよね」(男性・28歳)

愛し合う姿を写真やビデオに撮ってみたい。そんな人は決して少なくありません。

でも恥ずかしいだけでなく、リベンジポルノのリスクもあって、実際にはなかなかする機会がないですよね。

もし彼がハメ撮りを提案してきた時に、そんなリスクを最小限に収めることが出来るのが、撮ってすぐに消すこと。

実際男性はハメ撮りしたものを見たい気持ちも強いですが、それ以上に撮りながらしているという状況に興奮しています。

それは女性だって同じですよね。

興奮するエッチのスパイスとしてハメ撮りを使って、すぐに自分で完全に消去してしまえば、きっと今よりもハードルが下がるはず。

死ぬまでに一度、二人でハメ撮りを楽しんでしまいましょうね。

いかがでしたか?

してみたいエッチって、なかなか言い出せないもの。

でも案外同じ願望を持っていることも多いですよ。

それとなく探りを入れて提案してみたり、出来る限りハードルを下げてみたりすれば、死ぬまでに一度は実現しちゃうはず。

普段言うのが恥ずかしいなら、彼とのエッチが終わった後、ベッドの上でおねだりしてみましょうね。

きっと彼も興奮して受け入れてくれるはずですよ。(modelpress編集部)