Cross Forward Consultingが、「Apple Watch」のモーショントラッキング機能を利用し睡眠分析を行う事が出来るアプリ「Sleep++」をリリースしました。
この機能は「watchOS 2」によって実現したもので、「Apple Watch」のモーショントラッキング機能を利用して睡眠時間や睡眠の質などをトラッキングしてくれるアプリで、データをヘルスケアに共有する事も可能となっています。
利用するには「Apple Watch」を寝ている時も着けていないといけない事と、活動量計のように自動的に睡眠を検知してくれる訳ではなく、寝る前に自分でスタートボタンを、起きた時にストップボタンをタップする必要があります。
なお、価格は無料で、アプリ内課金(240円)にて広告を非表示にする事が可能です。
Sleep++
価格:無料 (記事公開時)
でも、WatchOS2って今までのバージョンの倍近くバッテリー消費するよね。寝る前充電+起きてからも充電しないと帰宅まで持たないのでは?
>WatchOS2って今までのバージョンの倍近くバッテリー消費するよね
しないけど。使ってて言ってんのそれ。
ユーザー少ないと思ってテキトー書いてもバレないと思ってるんだろw
>WatchOS2って今までのバージョンの倍近くバッテリー消費するよね
今回のWatchOS2でバッテリー持ち良くなったの間違えだろw
本当にドヤ顔で言うの好きだよねぇw
WatchOS2云々は間違いだし大体24時間は持つから寝る前か起きてからのどちらか一回フル充電すれば帰宅までは問題なく持つと思う
朝にフル充電した方が精神衛生上はいいだろうが
このアプリ自体がどれだけバッテリー消費するかによるが