悪ふざけも度が過ぎると大変なことになります。
酒の席で笑いをとろうとバイアグラを35錠飲んだ男性が、勃起が止まらず救急車を呼ぶ騒ぎとなりました。
36歳のこの男性、バイアグラを大量摂取した後には「気分が悪く、めまいがして幻覚が見えた。」と語ります。
幻覚では、周りのものすべてが緑に見えるようになったとか。さらに男性は、抑えることができないほど強烈な勃起を体験します。体調の悪さと、おさまらない勃起にどうにもならなくなった男性は妻に一部始終を告白。妻が呼んだ救急車で病院に運ばれました。
駆けつけた救急隊員は、笑いを抑えながらもプロフェッショナルな態度で処置にあたりました。2児の父でもある男性は病院で医師と看護師から叱られ、その後5日間、下半身がおさまるまで寝たきりで過ごすことに。男性によれば、体に何かがそっと触れるだけでも下半身が反応してしまうという症状が続きました。
5日間も続いた勃起力は何の役にも立ちませんでしたが、妻が許してくれたのでよかったと、男性は語っています。命にかかわる惨事にならなかったのが幸いでしたね。男性のみなさん、決して真似しないようお願いします。
Builder has five day erection after necking 35 viagra pills 'for a laugh'