【海外版との違い】審査機関における禁止表現に該当するゲーム内オブジェクト数点(落書きなど)の内容を変更しております。画像ご参照。オリジナルの表現を楽しみにしていた方には誠に申し訳ございません(真摯) #ライフイズストレンジ pic.twitter.com/ynfCMV8Y3u— Life Is Strange JP (@lis_jpn) 2016, 1月 12
【大きい画像を見る】国内版『ライフ イズ ストレンジ』の修正箇所が発表―落書きの「ち○○」が「う○○」に変更
2016年3月3日に発売予定となっている国内版『ライフ イズ ストレンジ(Life is Strange)』ですが、スクウェア・エニックスは海外版からの修正箇所を発表しました。発表によれば、落書きなどゲーム内オブジェクト数点の内容を変更しているとのことで、国内公式Twitterでは具体的な変更をイメージ画像で伝えています。
修正箇所はマップの端にある落書き等で、全編を通して10ヶ所以下。イメージを崩さないよう開発元のDONTNOD Entertainmentと綿密にやり取りし、確認後に実装したそうです。
【海外版との違い】ちなみに全編を通して10ヶ所以下です。マップの端にある落書き等ですので、ストーリーやゲーム性には全く影響がないかと思われます。 #ライフイズストレンジ— Life Is Strange JP (@lis_jpn) 2016, 1月 12
ちょっと何件か質問をいただいたので…。音声と字幕に関しては、両方とも、ゲーム内から日/英の切り替えが可能です。 #ライフイズストレンジ— Life Is Strange JP (@lis_jpn) 2016, 1月 12【ほかの画像を見る】国内版『ライフ イズ ストレンジ』の修正箇所が発表―落書きの「ち○○」が「う○○」に変更